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脊柱管狭窄症の症例

2018/07/27
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病院で脊柱管狭窄症と診断され手術をするかどうか悩まれている方も多いと思います。よくあるのが間欠性跛行と言って、少し歩くと痛みで歩けなくなり、しばらく休んでいると歩けるようになるというものです。

お話を伺ってみると日常生活ではずっと痛いわけではなく、趣味をやっているときは気にならないようです。

本人は腰に痛みが出ていると感じても、実際は痛みを感じるのは脳なので、当院の治療法のYNSA頭鍼療法で脳の機能を正常化させ、

それに加えてDRT(ダブルハンドリコイルテクニック)背骨を揺らしていく手技を使って全身調整します。

当院に通われれている方は歩行距離も始めは5分位で痛かったのが、15分位まで歩いても痛くなくなってきたとの事。

このような症状でお困りの方は藤沢のほった鍼灸治療院までお問い合わせ下さい。